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| Occasion | Audio | ||
| Leveling | |||
| Level Up 1 | 「鍛え、強くなれるというのは良いものだな」 | ||
| Level Up 2 | 「フッフッフ、血が燃え滾るわ……!」 | ||
| Level Up 3 | 「為せば成るとは、此の事よ……さあ、次ぞ参るか」 | ||
| 3rd Ascension | 「これこそが、新羅三郎義光公伝来、甲斐源治の至宝、楯無の鎧。御旗よ、彼の者の戦、人の世の命運をかけた長く険しい戦なれば、今こそ我が身に纏う事を許されよ。そして今この時より、この信玄が其方の戦、その悉くを制してみせようぞ!」 | ||
| 4th Ascension | 「よくぞここまで我を鍛え上げた。甲斐に信玄ありと謳われた力を、完全に取り戻すことができた。いや、往時以上の力が、この身より湧き出るのを感じるぞ。かつての我は、歳を経る程に、戦に勝つ程に、国を大きくしていったが、国が大きくなればなるほど、世のしがらみに絡みつかれ、思うように動けなくなっていった。そうしてこの身を蝕まれ、遂には道半ばで斃れたのだ……。だが其方に喚ばれ、この地に立ち、なんらのしがらみもなくこの力を振るえるとは、正に夢の如くぞ。フッフッフ……この身に流れる武田の血が、赤く燃え滾っておるわ! さあ手を取れ! そして征こう、我がマスターよ! この果てしなき旅路を共に! そうだ、俺は駆ける。風林火山の旗の元、お前と共に駆け続けよう!」 | ||
| Battle | |||
| Battle Start 1 | 「信玄──出るぞ」 | ||
| Battle Start 2 | 「武田が戦、其の身に焼きつけよ!」 | ||
| Battle Start 3 | 「この信玄を一武将に徹させるなど……フッフフ、滾るではないか……!」 | ||
| Battle Start 4 | 「我が軍略の全てを賭して……この一戦に勝ちを見よう」 | ||
| Skill 1 | 「狼狽えるな! 此処におる……!」 | ||
| Skill 2 | 「知り難き事……陰の如く」 | ||
| Skill 3 | 「猛れ! 黒雲!!」 | ||
| Skill 4 | 「馬はいい」 | ||
| Skill 5 | 「これが、武田の焔よ!!」 | ||
| Skill 6 | 「我が血を燃やせぇ!」 | ||
| Attack Selected 1 | 「ほう、そう来たか」 | ||
| Attack Selected 2 | 「よかろう」 | ||
| Attack Selected 3 | 「武田に任せよ」 | ||
| Noble Phantasm Selected 1 | 「この戦、信玄が決す!」 | ||
| Noble Phantasm Selected 2 | 「武田が八陣、如何様にも応じようぞ!」 | ||
| Noble Phantasm Selected 3 | 「我が旗印に続け!」 | ||
| Noble Phantasm Selected 4 | 「良くぞこの機を見抜いた!」 | ||
| Attack 1 | 「参れ、黒雲!!」 | ||
| Attack 2 | 「踏み鳴らせ!」 | ||
| Attack 3 | 「堪えてみせい」 | ||
| Attack 4 | 「颪の如く!」 | ||
| Attack 5 | 「燃えよ!」 | ||
| Attack 6 | 「焔の如く!」 | ||
| Attack 7 | 「虎の牙に砕けよ!」 | ||
| Attack 8 | 「それそれぃ!!」 | ||
| Attack 9 | 「叩き潰す!」 | ||
| Attack 10 | 「泰山が如く」 | ||
| Attack 11 | 「せいやぁあ!」 | ||
| Attack 12 | 「森羅が如く!」 | ||
| Attack 13 | 「ぬんっ」 | ||
| Attack 14 | 「散れい!」 | ||
| Attack 15 | 「雷霆の如く!」 | ||
| Extra Attack 1 | 「武田の若城、其の身に受けい!!」 | ||
| Extra Attack 2 | 「侵略すること、火の如く!」 | ||
| Extra Attack 3 | 「楯無よ!! 赤きに猛り、覇を示せ!!」 | ||
| Extra Attack 4 | 「焔と成りて……敵を討つ!!」 | ||
| Noble Phantasm 1 | 「疾きこと、風の如く。徐かなること、林の如く。侵掠すること、火の如く! 動かざること、山の如し!!」 | Voice: BGM: | |
| Noble Phantasm 2 | 「人は城、人は石垣、人は堀。情けは味方、仇は敵なり。全てを背負い立つ者よ、この信玄が支えようぞ! 『風林火山』!!」 | ||
| Noble Phantasm 3 | 「掲げい、武田の旗を! 風林火山の旗印を! 天地を駆けよ、赤き武士達! ううおおおおおおおおお!!!」 | ||
| Noble Phantasm 4 | 「これしきの敵、この信玄が身一つで押し返してくれるわ! 地を往く甲斐の虎が威を知れい! 『風林……火山』!!」 | ||
| Damage from Noble Phantasm 1 | 「楯無に傷を付けるか……!」 | ||
| Damage from Noble Phantasm 2 | 「ぬぅぅぅぅッ!」 | ||
| Regular Damage 1 | 「これしきか……」 | ||
| Regular Damage 2 | 「ぐあっ!?」 | ||
| Defeated 1 | 「瀬田を越えるは……叶わぬか」 | ||
| Defeated 2 | 「武田の火……受け取れ」 | ||
| Defeated 3 | 「膝は……突かぬ……!」 | ||
| Defeated 4 | 「往け、我が屍を越えて……!」 | ||
| Battle Finish 1 | 「聞けい! この信玄ある限り、かの地! 一歩たりとも踏ませはせん……!」 | ||
| Battle Finish 2 | 「これが戦国最強と謳われた、武田の騎馬隊よ!! 如何なるものとて──阻むことなど出来ん!!」 | ||
| Battle Finish 3 | 「フー……兵は詭道なり、か……なればこそ勝たねばならん」 | ||
| Battle Finish 4 | 「武田を止めたくば、越後の龍でも連れてくるのだな……いや……呼ぶな」 | ||
| My Room | |||
| Bond Level 1 | 「英傑などというものが、皆善きものであろう筈もない。其方も将たらんとするなら、己の目で見定める事だ。無論、この信玄も確と見定めるがよいぞ。なにせ、約定破りと諸国に名高かった男だからな」 | ||
| Bond Level 2 | 「何事もまずはやってみる事だ。やる前から出来ぬと思っていては、成ることも成らん。事を起こすに遅すぎるなどどいうことはないのだからな。……フフハハハ、偉そうに言ったからには、この信玄も手本を見せねばな。何か当てはあるか。……ほう、動画配信。では、其方に指南してもらうとするか」 | ||
| Bond Level 3 | 「我が居城、躑躅ヶ崎館には、山と呼ぶ厠を設えておってな。敵に備え間を広く取り、机や硯を置き、書状を記す事もできた自慢の厠よ。しかも、水を流す事もできたのだぞ? なに? なぜ厠を山と呼ぶかだと? フハハハハ、山には草木が絶えぬからよ。……ん? 言葉遊びは響かぬか? これは、草木と臭きをかけた……なに? オヤジギャグだと!? ぬうう……!」 | ||
| Bond Level 4 | 「瀬田に旗を立てよ……、か。我が事ながら、後事を託される方の身にもなれというものだ。我があのまま信長を叩き潰しておれば、もう少しなんとかなったかもしれんが、それも詮無き戯言よな。其方も今すべき事に精一杯に当たるがよい。時を隔てて後悔するなど、気持ちのいいものではないからな」 | ||
| Bond Level 5 | 「この信玄が征くところ、そこ即ち、其方が征く道。その道行きに如何なる困難、災厄が降りかかろうと、其方の城となり、石垣となり、堀となり、その身を守護しよう。たとえその果てに斃れたとて、其方と共に在るならば、何の障りがあろうか。───御旗楯無よ、御照覧あれ! 我が軍略、我が力の全てを以て、主と共に、人の世の理を懸けた戦いに挑まん!」 | ||
| Dialogue 1 | 「出陣か……参れ、黒雲! さあ乗るがよい。この信玄ある限り、如何なる戦とて後れは取るまいぞ!」 | ||
| Dialogue 2 | 「主従か。家臣の手綱を握るというのは、なかなかに骨が折れるものよ。ましてや其方の如く、古今の英傑を束ねる苦労は、如何ほどのものかとな。一つ教えてやろう。よいか、人を使うに非ず、その技を使うにあり。生かすも殺すも、其方次第よ」 | ||
| Dialogue 3 | 「マスターとサーヴァントの係りか……如何に契約という記しがあるとはいえ、ご恩と奉公という大本は忘れぬようにな。金子にせよ、情けにせよ……其の者が求めるものを与えてこその、主君というものよ」 | ||
| Dialogue 4 | 「第六天魔王織田信長な……いや我の書状が切っ掛けとはいえ、普通そんな馬鹿みたいな名前を記して返答するとは思わぬだろう……まともに相手など出来るか。其れで、あそこにいる赤シャツは何だ? 何、あれも第六天の……しかも水着だと? 器量については疑うべくもないが、センスの方は誠のうつけであったか……」 | ||
| Dialogue 5 | 「テノチティトラン殿……南の地にて繁栄を謳った水上都市……いや、この信玄も治水には些か心得がある。是非町割について語り合いたいものだ……何、都市が巨人に変化する……? フハハハハハ! 我が城は馬と成るが、一枚どころか、十枚上を行かれたな……!」 | ||
| Dialogue 6 | 「あの者、誠あの諸葛孔明か? 其方の元にいると、驚かされる事ばかりよな。ううん、是非孫子について語り明かしたいものだ。……なに? 戦略もののゲームの方がいい? ……よく分からぬが、軍略を競うというなら、相手をしてもらおうではないか」 | ||
| Dialogue 7 | 「赤兎馬……其方が言っているのは、あの赤兎馬か? あれが? 自分では呂布だと思っている? ……すまん、話がまるで要領を得んが、あの馬が名馬であるのが間違いないのは分かる。分かってしまうのだ……」 | ||
| Dialogue 8 | 「清少納言だと? あの中古三十六歌仙にも数えられた清少納言がここにおると? これはひとつ、歌の指南を願いたいところだが……。それで、どちらにおられ───もしやと思うが、あの何と言ってよいか……そう、闊達で色鮮やかな女子が清少納言と? お、おっけまる……?」 | ||
| Dialogue 9 | 「あの三河の小僧が天下を獲るとは、世の趨勢など分からぬものだ。三方ヶ原での一戦、どうやら己の血肉としたようだな。よいか、あと一押しというところこそ、慎重に事を運べ。我も若い頃に手痛いしっぺ返しを食らった事がある。三河の小僧の如くな。フフハハハハ、そう思えば、因果は巡るという事かもしれんな」 | ||
| Dialogue 10 Clear GUDAGUDA Super Goryokaku | 「甲陽鎮撫隊……時を隔てて、同じ甲斐の地で戦ったとは、果たして如何なる縁によるものか。あの土方歳三という男、まこと鬼の如き気迫。戦国の世に生まれておれば、一角の武将として名を上げた事であろうよ」 | ||
| Dialogue 11 Clear GUDAGUDA Super Goryokaku | 「海道一の弓取り、義元殿とは、同じ時代に覇を競った者として、思うところがないと言えば嘘になろうよ。機会があれば、氏康殿も交えて、杯でも交わしたいものだな。───無論、謙信は呼ばんぞ、絶対に」 | ||
| Dialogue 12 | 「越後の龍、軍神、毘天の化身などと、数多の異名を持つあ奴だが、我にとってはただの疫病神よ。やる事なす事理にそぐわんようでいて、終わってみれば理が後から付いてきているなど、まともに相手をするのが馬鹿らしくなるわ。……だが、其方がどうしようもない窮地に陥ったならば、彼の者を頼るがいい。そう、我が生涯の宿敵、謙信をな」 | ||
| Something you Like | 「好きなものとはちと違うが、陣中食には心を砕いたものだ。その内の幾つかは伝わり続け、甲斐の名物になっていると聞く。いずれ食しに行くも一興よな」 | ||
| Something you Hate | 「嫌なことは先にするがいい。己がしたいことよりもな。そのように構えておけば、たとえ中途で折れたとしても、身を滅ぼすことにはならぬ」 | ||
| About the Holy Grail | 「万能の聖杯、そう聞いては素直には用いれぬ。こう見えて疑り深い性分でね。それに世の者がこぞって善きとするものには、得てして裏があるものだ」 | ||
| During an Event | 「祭事が開かれておるのか。ほう? 獲物乱捕し放題と申すか……! ハハハハ! それは出遅れるわけにはゆかぬなあ! 存分に分捕ってくるとしようではないか」 | ||
| Birthday | 「其方の祝いの日か。では、ひとつ歌でも詠むのはどうだ? そうさな、皆を集めて盛大な歌会を開こうではないか。今日という日に、其方へ良き歌を贈ろうぞ」 | ||
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