DialogueCharacter Mentions
| Voice Actor: Umehara Yūichirō |
- Stage 1
- Stage 2
- Stage 3
- Events
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|---|---|---|---|
| Occasion | Audio | ||
| Summoning | |||
| Summon | 「ライダー、武田……、晴信だ。 お前の召喚に応じ参上した。 風林火山の旗の下、戦国最強の武田の力、 存分に振るわせてもらおう。 ところで、―――火、持ってるか?」 | ||
| Leveling | |||
| Level Up 1 | 「ああ、もらっとく」 | ||
| Level Up 2 | 「悪くないな。励むとしよう」 | ||
| Level Up 3 | 「武田の力は、まだまだこんなものじゃない!」 | ||
| Battle | |||
| Battle Start 1 | 「ここは通さん、他を当たるんだな。どうしてもと言うのなら、───武田が相手だ」 | ||
| Battle Start 2 | 「お前らに武田の相手が務まるとでも?」 | ||
| Battle Start 3 | 「俺の前に立つという事は、武田の前に立つという事。冗談では済まんぞ」 | ||
| Battle Start 4 | 「武田の戦、見せてやる!」 | ||
| Skill 1 | 「すぅー……ふぅー……」 | ||
| Skill 2 | 「安心しろ、俺がいる」 | ||
| Skill 3 | 「俺が城だ」 | ||
| Skill 4 | 「格の違いを、教えてやる!」 | ||
| Skill 5 | 「そう、武田の赤だ」 | ||
| Skill 6 | 「いい音だろう」 | ||
| Attack Selected 1 | 「よし」 | ||
| Attack Selected 2 | 「迷うな、信じろ」 | ||
| Attack Selected 3 | 「そうだな」 | ||
| Noble Phantasm Selected 1 | 「俺の騎馬隊でケリをつける!」 | ||
| Noble Phantasm Selected 2 | 「ここで、押し切る!」 | ||
| Noble Phantasm Selected 3 | 「武田の軍略、目に焼き付けろ!」 | ||
| Noble Phantasm Selected 4 | 「いいだろう、本気で相手してやる!」 | ||
| Attack 1 | 「後ろだ」 | ||
| Attack 2 | 「林の如く」 | ||
| Attack 3 | 「逃がしはしない」 | ||
| Attack 4 | 「荒っぽく行かせてもらう」 | ||
| Attack 5 | 「ぬうああっ!」 | ||
| Attack 6 | 「火の如く!」 | ||
| Attack 7 | 「動くな」 | ||
| Attack 8 | 「山の如く!」 | ||
| Attack 9 | 「フルスロットルだ!」 | ||
| Attack 10 | 「悪いが、止まれ」 | ||
| Attack 11 | 「おっと、速すぎたか」 | ||
| Attack 12 | 「風の如く!」 | ||
| Attack 13 | 「目障りだ、消えろ」 | ||
| Attack 14 | 「ふらついてんじゃ、ねえっ!」 | ||
| Attack 15 | 「ぬっ!」 | ||
| Extra Attack 1 | 「これが───武田の拳だ!」 | ||
| Extra Attack 2 | 「ぬうぅぅぅ……つぁッ!」 | ||
| Extra Attack 3 | 「駄目押しだ、受け取れ!」 | ||
| Extra Attack 4 | 「武田の炎は、消せん!!」 | ||
| Noble Phantasm 1 | 「疾きこと風の如く。徐かなること林の如く。侵掠すること火の如く! 動かざること、山の如し!!」 | Voice: BGM: | |
| Noble Phantasm 2 | 「この一戦を決するは、武田の誇り。いや、俺の覚悟だ! うおおおおお! 『風林火山』!!」 | ||
| Noble Phantasm 3 | 「風と共に生まれ、森と共に育ち、火と共に歩み、山と共に征く。森羅万象、天然自然の理を此処に! 『風林火山』!!」 | ||
| Noble Phantasm 4 | 「やると言ったら必ずやる、それが俺の流儀だ! 掲げろ、旗を! 武田の旗を!! 『風林……火山』!!」 | ||
| Damage from Noble Phantasm 1 | 「ちいっ……さすがに効くな!」 | ||
| Damage from Noble Phantasm 2 | 「武田は……崩れん!!」 | ||
| Regular Damage 1 | 「うおっ!?」 | ||
| Regular Damage 2 | 「ぬっ!?」 | ||
| Defeated 1 | 「仇は敵……か」 | ||
| Defeated 2 | 「武田は死なん!」 | ||
| Defeated 3 | 「俺に……膝をつかせるとは……」 | ||
| Defeated 4 | 「タバコの火……あるか?」 | ||
| Battle Finish 1 | 「戦国最強の名は伊達じゃない。気にするな。俺に負けるのは恥にはならん」 | ||
| Battle Finish 2 | 「武田の相手をするには、十年早かったな」 | ||
| Battle Finish 3 | 「戦の勝ちは五分で上等、七分でまずまず。このくらいにしておいてやる」 | ||
| Battle Finish 4 | 「間抜けが。騙し騙されは乱世の習いだ。ぐだぐだ言っている暇があったら、かかってきな」 | ||
| My Room | |||
| Bond Level 1 | 「俺がライダーなのは当然だ。武田の騎馬を統べる俺以外に、適任がいるなら教えてほしいものだな。……なに? ここには騎馬に長じた者が沢山いるだと? ……面白い。片っ端から集めてレースでもしてみるか」 | ||
| Bond Level 2 | 「車はいい。俺の生きた時代には無かったものだが、こいつを駆る事ができるだけでも、お前に召喚された価値があるというものだ。風を切る走り、荒々しい力を秘めた佇まい、咆哮を上げるエンジン。俺が駆るに相応しい鉄の騎馬だ」 | ||
| Bond Level 3 | 「俺は赤が好きだ。赤とは武田であり、火の赤であり、受け継いだ血の赤だ。こればかりは変えようのない俺の大元なんだろう。だから俺は赤を纏い、この血を燃やし、戦場に立つ。それに……赤はカッコイイだろう」 | ||
| Bond Level 4 | 「お前か。そうだ、少し付き合え。遠駆けに……いや、ドライブと洒落込むか。分かったらとっとと支度しろ。……フッ、俺の隣に相応しい奴など、生来現れんと思っていたが、まさかこの身が英霊となってから現れるとはなぁ。さあ、今日は行く所まで行くぞ。覚悟しておけよ」 | ||
| Bond Level 5 | 「俺は産まれた時から武田を背負い、武田の為に生きてきた。それ以外の生き方は俺には許されなかったし、するつもりもなかった。その果てに待ち受けた結末にも、多少の悔いはあるが、納得はしている。その俺が奇異な縁に導かれ、今、こうしてお前の前に立っている。お前が背負うものは、あの日、俺が背負ったものより遙かに大きなものになるだろう。それでもお前が背負い、進むというのなら、武田ではなく、一人の男として、俺はお前を支えよう」 | ||
| Dialogue 1 | 「乗れ。出かけるとしよう。なに、戦国最強の武田は、戦国最速の武田でもある。誰にも俺の前は走らせん」 | ||
| Dialogue 2 | 「主従だと? そいつは俺も苦労した口でな。人を統べるというのは、なかなかに容易なことじゃない。そうだな……大した助言はしてやれんが、苦労のほどは分かち合えるだろうよ。お前なりのやり方でやってみるんだな。愚痴ぐらいならいつでも聞いてやる。……おっと、土産のタバコくらいは用意しろよ?」 | ||
| Dialogue 3 | 「マスターとサーヴァントか……。お前がいて俺がいる。俺にとってはシンプルにそれだけだ。任せておけ。武田がお前を支えよう」 | ||
| Dialogue 4 | 「戦国の世に、後にも先にも俺より強い男はいない。こいつは驕りや過信で言ってる訳じゃあない。事実、周りを見回しても俺に敵う男はいなかった。……謙信? あいつは女だから嘘にはならん。いや、それ以上のよく分からん何かだ。金輪際関わり合いにはなりたくないね。……とか言ってると来やがるんだがな。何なんだ本当に……」 | ||
| Dialogue 5 | 「三段撃ちなら知っている。それがどうかしたのか? 別に信長に負けたのは俺の武田じゃない。俺のいない武田だ。勝頼の武田は勝頼のものだ。俺がどうこう言うのは筋が違う。……まあそれはそれとして、第六天魔王とかいう名乗りはどうかと思うがな。聞いてるこっちの頭が悪くなるだろう」 | ||
| Dialogue 6 | 「あの赤い女、どこの国のセイバーだ? いや、いい赤をしていると思ってな。なに? ローマの皇帝だと? ……成程なぁ。並の者にあの赤は出せんと思ったが、そういう事なら納得だ」 | ||
| Dialogue 7 | 「おい、あの土筆みたいな野郎は何者だ? ……信長の弟? あいつがか? ……そうか、信長のために己を……なるほど、それで妙に気になった訳か。いや、何でもない。さっきの言葉は撤回しよう」 | ||
| Dialogue 8 | 「ほう……誰かと思えば可成の倅か。聞けば俺の亡き後、甲斐でたいそう暴れてくれたそうだな。親父殿とは、武田も幾度か槍を交えたが、戦場では攻めの三左の名に恥じぬ働きぶりだった。倅のお前がどの程度か、ひとつ腕前を見せてもらおうか」 | ||
| Dialogue 9 | 「征服王イスカンダル……いい赤を纏っている。それにあの豪壮な戦車、気に入った。機会があれば一献交えたいものだ。地元にいい店を知っている。なんならお前も来るか?」 | ||
| Dialogue 10 | 「信繁か……俺には不釣り合いなほどよくできた弟だった。あいつ自身が甲斐を継ぐというなら、俺はあいつに討たれてやってもよかった。だが信繁はそうはしなかったし、そうはならなかった。俺が甲斐を継ぎ、あいつは俺のために生きてしまった。……ありがとうよ、俺の一番の弟」 | ||
| Dialogue 11 Clear GUDAGUDA Super Goryokaku | 「老いた者には、経験という目に見えぬ力が備わる。外面に囚われ、人の要を見失うなよ。新八を見てみろ、老いた姿でもあの……いや、あいつは参考にならんな。むしろ若い時より気力が満ち溢れてやがる」 | ||
| Dialogue 12 Clear GUDAGUDA Super Goryokaku | 「氏真……俺は父から甲斐を、ヤツは駿河を受け継ぎ、互いに争った。乱世の習いと言えばそれまでだが、勝ちすぎた荷を背負わされると、子は苦労するものだ」 | ||
| Something you Like | 「好きなもの? そうだな……車も悪くないが、他に挙げるなら湯治か。甲斐にもいくつか隠し湯を持っていてな。戦の傷を癒すには、湯が一番だ。なんなら案内してやろうか」 | ||
| Something you Hate | 「俺の苦手は青虫……? 誰だ、そんな下らん事をお前に吹き込んだのは。どこで聞いたか知らんが…………いや、認めよう。ハッキリ言って苦手だ。これでいいか? ───ぅおいちょっと待て、まさか持っていないだろうな? いや、持っていたとしても出さんでいい。……出すなよ?」 | ||
| About the Holy Grail | 「願いが叶う聖杯か……どうにも胡散臭い触れ込みだが、そんな見え透いた餌をぶら下げて、人と人を相争わせるなど、魔術の世界とやらも戦国の世と然程変わらんようだな」 | ||
| During an Event | 「また下らん馬鹿騒ぎでも始まったか? ……フッ、別に嫌とは言っていない。お前といると退屈せんと思ってな。では、出かけるとするか。」 | ||
| Birthday | 「おい、行くぞ。……何処へだと? 今日はお前の祝いの日と聞いていた筈だが、違うのか? ───だろう? 分かったらさっさと車に乗れ。最高の走りを味わせてやる。」 | ||
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|---|---|---|---|
| Occasion | Audio | ||
| Leveling | |||
| 1st Ascension | 「ふぅ……こいつを身に纏うのも久しぶりだな。いいか、俺が鎧を纏うのは、武田の戦をするに相応しい相手と認めた時だけだ。俺を使うと言うなら、お前も覚悟を持って戦に挑め。半端な覚悟で戦うというなら、お前との契約なぞ破り捨てて退去するから、そのつもりでな」 | ||
| 2nd Ascension | 「俺の車か? ああ、アレは俺の愛馬・黒雲が、俺の城を纏い具現化したものだ。人は城、ならぬ馬は城、というところだな。自分で言うのもなんだが、カッコいいだろう? ん? ああ、赤いのは俺の趣味だ」 | ||
| Battle | |||
| Skill 5 | 「いい子だ」 | ||
| Skill 6 | 「あまり近寄るな。食われるぞ」 | ||
| Attack 3 | 「はっ!」 | ||
| Attack 4 | 「こういうのもある!」 | ||
| Attack 9 | 「黒雲!」 | ||
| Attack 10 | 「こいつが甲斐の暴れ馬だ!!」 | ||
| Attack 15 | 「走れ!」 | ||
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|---|---|---|---|
| Occasion | Audio | ||
| Leveling | |||
| Level Up 1 | 「鍛え、強くなれるというのは良いものだな」 | ||
| Level Up 2 | 「フッフッフ、血が燃え滾るわ……!」 | ||
| Level Up 3 | 「為せば成るとは、此の事よ……さあ、次ぞ参るか」 | ||
| 3rd Ascension | 「これこそが、新羅三郎義光公伝来、甲斐源治の至宝、楯無の鎧。御旗よ、彼の者の戦、人の世の命運をかけた長く険しい戦なれば、今こそ我が身に纏う事を許されよ。そして今この時より、この信玄が其方の戦、その悉くを制してみせようぞ!」 | ||
| 4th Ascension | 「よくぞここまで我を鍛え上げた。甲斐に信玄ありと謳われた力を、完全に取り戻すことができた。いや、往時以上の力が、この身より湧き出るのを感じるぞ。かつての我は、歳を経る程に、戦に勝つ程に、国を大きくしていったが、国が大きくなればなるほど、世のしがらみに絡みつかれ、思うように動けなくなっていった。そうしてこの身を蝕まれ、遂には道半ばで斃れたのだ……。だが其方に喚ばれ、この地に立ち、なんらのしがらみもなくこの力を振るえるとは、正に夢の如くぞ。フッフッフ……この身に流れる武田の血が、赤く燃え滾っておるわ! さあ手を取れ! そして征こう、我がマスターよ! この果てしなき旅路を共に! そうだ、俺は駆ける。風林火山の旗の元、お前と共に駆け続けよう!」 | ||
| Battle | |||
| Battle Start 1 | 「信玄──出るぞ」 | ||
| Battle Start 2 | 「武田が戦、其の身に焼きつけよ!」 | ||
| Battle Start 3 | 「この信玄を一武将に徹させるなど……フッフフ、滾るではないか……!」 | ||
| Battle Start 4 | 「我が軍略の全てを賭して……この一戦に勝ちを見よう」 | ||
| Skill 1 | 「狼狽えるな! 此処におる……!」 | ||
| Skill 2 | 「知り難き事……陰の如く」 | ||
| Skill 3 | 「猛れ! 黒雲!!」 | ||
| Skill 4 | 「馬はいい」 | ||
| Skill 5 | 「これが、武田の焔よ!!」 | ||
| Skill 6 | 「我が血を燃やせぇ!」 | ||
| Attack Selected 1 | 「ほう、そう来たか」 | ||
| Attack Selected 2 | 「よかろう」 | ||
| Attack Selected 3 | 「武田に任せよ」 | ||
| Noble Phantasm Selected 1 | 「この戦、信玄が決す!」 | ||
| Noble Phantasm Selected 2 | 「武田が八陣、如何様にも応じようぞ!」 | ||
| Noble Phantasm Selected 3 | 「我が旗印に続け!」 | ||
| Noble Phantasm Selected 4 | 「良くぞこの機を見抜いた!」 | ||
| Attack 1 | 「参れ、黒雲!!」 | ||
| Attack 2 | 「踏み鳴らせ!」 | ||
| Attack 3 | 「堪えてみせい」 | ||
| Attack 4 | 「颪の如く!」 | ||
| Attack 5 | 「燃えよ!」 | ||
| Attack 6 | 「焔の如く!」 | ||
| Attack 7 | 「虎の牙に砕けよ!」 | ||
| Attack 8 | 「それそれぃ!!」 | ||
| Attack 9 | 「叩き潰す!」 | ||
| Attack 10 | 「泰山が如く」 | ||
| Attack 11 | 「せいやぁあ!」 | ||
| Attack 12 | 「森羅が如く!」 | ||
| Attack 13 | 「ぬんっ」 | ||
| Attack 14 | 「散れい!」 | ||
| Attack 15 | 「雷霆の如く!」 | ||
| Extra Attack 1 | 「武田の若城、其の身に受けい!!」 | ||
| Extra Attack 2 | 「侵略すること、火の如く!」 | ||
| Extra Attack 3 | 「楯無よ!! 赤きに猛り、覇を示せ!!」 | ||
| Extra Attack 4 | 「焔と成りて……敵を討つ!!」 | ||
| Noble Phantasm 1 | 「疾きこと、風の如く。徐かなること、林の如く。侵掠すること、火の如く! 動かざること、山の如し!!」 | Voice: BGM: | |
| Noble Phantasm 2 | 「人は城、人は石垣、人は堀。情けは味方、仇は敵なり。全てを背負い立つ者よ、この信玄が支えようぞ! 『風林火山』!!」 | ||
| Noble Phantasm 3 | 「掲げい、武田の旗を! 風林火山の旗印を! 天地を駆けよ、赤き武士達! ううおおおおおおおおお!!!」 | ||
| Noble Phantasm 4 | 「これしきの敵、この信玄が身一つで押し返してくれるわ! 地を往く甲斐の虎が威を知れい! 『風林……火山』!!」 | ||
| Damage from Noble Phantasm 1 | 「楯無に傷を付けるか……!」 | ||
| Damage from Noble Phantasm 2 | 「ぬぅぅぅぅッ!」 | ||
| Regular Damage 1 | 「これしきか……」 | ||
| Regular Damage 2 | 「ぐあっ!?」 | ||
| Defeated 1 | 「瀬田を越えるは……叶わぬか」 | ||
| Defeated 2 | 「武田の火……受け取れ」 | ||
| Defeated 3 | 「膝は……突かぬ……!」 | ||
| Defeated 4 | 「往け、我が屍を越えて……!」 | ||
| Battle Finish 1 | 「聞けい! この信玄ある限り、かの地! 一歩たりとも踏ませはせん……!」 | ||
| Battle Finish 2 | 「これが戦国最強と謳われた、武田の騎馬隊よ!! 如何なるものとて──阻むことなど出来ん!!」 | ||
| Battle Finish 3 | 「フー……兵は詭道なり、か……なればこそ勝たねばならん」 | ||
| Battle Finish 4 | 「武田を止めたくば、越後の龍でも連れてくるのだな……いや……呼ぶな」 | ||
| My Room | |||
| Bond Level 1 | 「英傑などというものが、皆善きものであろう筈もない。其方も将たらんとするなら、己の目で見定める事だ。無論、この信玄も確と見定めるがよいぞ。なにせ、約定破りと諸国に名高かった男だからな」 | ||
| Bond Level 2 | 「何事もまずはやってみる事だ。やる前から出来ぬと思っていては、成ることも成らん。事を起こすに遅すぎるなどどいうことはないのだからな。……フフハハハ、偉そうに言ったからには、この信玄も手本を見せねばな。何か当てはあるか。……ほう、動画配信。では、其方に指南してもらうとするか」 | ||
| Bond Level 3 | 「我が居城、躑躅ヶ崎館には、山と呼ぶ厠を設えておってな。敵に備え間を広く取り、机や硯を置き、書状を記す事もできた自慢の厠よ。しかも、水を流す事もできたのだぞ? なに? なぜ厠を山と呼ぶかだと? フハハハハ、山には草木が絶えぬからよ。……ん? 言葉遊びは響かぬか? これは、草木と臭きをかけた……なに? オヤジギャグだと!? ぬうう……!」 | ||
| Bond Level 4 | 「瀬田に旗を立てよ……、か。我が事ながら、後事を託される方の身にもなれというものだ。我があのまま信長を叩き潰しておれば、もう少しなんとかなったかもしれんが、それも詮無き戯言よな。其方も今すべき事に精一杯に当たるがよい。時を隔てて後悔するなど、気持ちのいいものではないからな」 | ||
| Bond Level 5 | 「この信玄が征くところ、そこ即ち、其方が征く道。その道行きに如何なる困難、災厄が降りかかろうと、其方の城となり、石垣となり、堀となり、その身を守護しよう。たとえその果てに斃れたとて、其方と共に在るならば、何の障りがあろうか。───御旗楯無よ、御照覧あれ! 我が軍略、我が力の全てを以て、主と共に、人の世の理を懸けた戦いに挑まん!」 | ||
| Dialogue 1 | 「出陣か……参れ、黒雲! さあ乗るがよい。この信玄ある限り、如何なる戦とて後れは取るまいぞ!」 | ||
| Dialogue 2 | 「主従か。家臣の手綱を握るというのは、なかなかに骨が折れるものよ。ましてや其方の如く、古今の英傑を束ねる苦労は、如何ほどのものかとな。一つ教えてやろう。よいか、人を使うに非ず、その技を使うにあり。生かすも殺すも、其方次第よ」 | ||
| Dialogue 3 | 「マスターとサーヴァントの係りか……如何に契約という記しがあるとはいえ、ご恩と奉公という大本は忘れぬようにな。金子にせよ、情けにせよ……其の者が求めるものを与えてこその、主君というものよ」 | ||
| Dialogue 4 | 「第六天魔王織田信長な……いや我の書状が切っ掛けとはいえ、普通そんな馬鹿みたいな名前を記して返答するとは思わぬだろう……まともに相手など出来るか。其れで、あそこにいる赤シャツは何だ? 何、あれも第六天の……しかも水着だと? 器量については疑うべくもないが、センスの方は誠のうつけであったか……」 | ||
| Dialogue 5 Clear Nahui Mictlan | 「テノチティトラン殿……南の地にて繁栄を謳った水上都市……いや、この信玄も治水には些か心得がある。是非町割について語り合いたいものだ……何、都市が巨人に変化する……? フハハハハハ! 我が城は馬と成るが、一枚どころか、十枚上を行かれたな……!」 | ||
| Dialogue 6 | 「あの者、誠あの諸葛孔明か? 其方の元にいると、驚かされる事ばかりよな。ううん、是非孫子について語り明かしたいものだ。……なに? 戦略もののゲームの方がいい? ……よく分からぬが、軍略を競うというなら、相手をしてもらおうではないか」 | ||
| Dialogue 7 | 「赤兎馬……其方が言っているのは、あの赤兎馬か? あれが? 自分では呂布だと思っている? ……すまん、話がまるで要領を得んが、あの馬が名馬であるのが間違いないのは分かる。分かってしまうのだ……」 | ||
| Dialogue 8 | 「清少納言だと? あの中古三十六歌仙にも数えられた清少納言がここにおると? これはひとつ、歌の指南を願いたいところだが……。それで、どちらにおられ───もしやと思うが、あの何と言ってよいか……そう、闊達で色鮮やかな女子が清少納言と? お、おっけまる……?」 | ||
| Dialogue 9 | 「あの三河の小僧が天下を獲るとは、世の趨勢など分からぬものだ。三方ヶ原での一戦、どうやら己の血肉としたようだな。よいか、あと一押しというところこそ、慎重に事を運べ。我も若い頃に手痛いしっぺ返しを食らった事がある。三河の小僧の如くな。フフハハハハ、そう思えば、因果は巡るという事かもしれんな」 | ||
| Dialogue 10 Clear GUDAGUDA Super Goryokaku | 「甲陽鎮撫隊……時を隔てて、同じ甲斐の地で戦ったとは、果たして如何なる縁によるものか。あの土方歳三という男、まこと鬼の如き気迫。戦国の世に生まれておれば、一角の武将として名を上げた事であろうよ」 | ||
| Dialogue 11 Clear GUDAGUDA Super Goryokaku | 「海道一の弓取り、義元殿とは、同じ時代に覇を競った者として、思うところがないと言えば嘘になろうよ。機会があれば、氏康殿も交えて、杯でも交わしたいものだな。───無論、謙信は呼ばんぞ、絶対に」 | ||
| Dialogue 12 | 「越後の龍、軍神、毘天の化身などと、数多の異名を持つあ奴だが、我にとってはただの疫病神よ。やる事なす事理にそぐわんようでいて、終わってみれば理が後から付いてきているなど、まともに相手をするのが馬鹿らしくなるわ。……だが、其方がどうしようもない窮地に陥ったならば、彼の者を頼るがいい。そう、我が生涯の宿敵、謙信をな」 | ||
| Something you Like | 「好きなものとはちと違うが、陣中食には心を砕いたものだ。その内の幾つかは伝わり続け、甲斐の名物になっていると聞く。いずれ食しに行くも一興よな」 | ||
| Something you Hate | 「嫌なことは先にするがいい。己がしたいことよりもな。そのように構えておけば、たとえ中途で折れたとしても、身を滅ぼすことにはならぬ」 | ||
| About the Holy Grail | 「万能の聖杯、そう聞いては素直には用いれぬ。こう見えて疑り深い性分でね。それに世の者がこぞって善きとするものには、得てして裏があるものだ」 | ||
| During an Event | 「祭事が開かれておるのか。ほう? 獲物乱捕し放題と申すか……! ハハハハ! それは出遅れるわけにはゆかぬなあ! 存分に分捕ってくるとしようではないか」 | ||
| Birthday | 「其方の祝いの日か。では、ひとつ歌でも詠むのはどうだ? そうさな、皆を集めて盛大な歌会を開こうではないか。今日という日に、其方へ良き歌を贈ろうぞ」 | ||
| Disclaimer: Before adding Translations, Please leave a comment with source and proof of permission | |||
|---|---|---|---|
| Occasion | Audio | ||
| GUDAGUDA Super Goryokaku | |||
| Dialogue 1 | 「悪いがお前たちにも、戦の支度を手伝って貰うぞ。無論、働きに応じて礼は出すから安心してくれ。褒美を惜しむ者に、人は付いて来ないからな」 | ||
| Dialogue 2 | 「畏まらんでもいい。カルデアと武田は同盟関係、形の上でも同格だ。お互い実のある取引と行こう」 | ||
| Dialogue 3 | 「こいつか? ああ、いいコートだろう。男が纏うなら赤だ。無論、女も赤がいい。……白? いや、白は遠慮しとく」 | ||
| Dialogue 4 | 「一つずつだ。今日一つだとしても続けていれば、いずれ百にも千にもなる。積み重ねられる奴は強い」 | ||
| Dialogue 5 | 「報せは頭に入れておけよ。なに、世の中大体の事は、知ってさえいればそれほど怖くなくなるからな」 | ||
| Dialogue 6 | 「戻るのか、カルデアへ。───そうか。世話になったな。……そうだ、少し付き合え。俺の車でその辺りを流すとしよう。お前のおかげで救われた、この甲斐の地をな」 | ||
| Dialogue 7 | 「この甲斐の地を護れたのも、お前たちのお陰だ。如何に俺でも、独りではこうは行かなかっただろう。───人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵……人の繋がりは何物にも勝るという事だな。じゃあな、カルデアのマスター。ああそうだ、謙信はしっかり連れて帰れよ。……連れて帰れよ?」 | ||