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| Servant Summer Festival! 2023 |
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| Dialogue 1 | 「キャンディ&ウィップ!! 頑張るためにはご褒美が必要よね。『アメもムチもご褒美ですぞ~~』とか言いそうな作家先生もいるけど。ま、アレはほっときましょ」 | | |
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| Dialogue 2 | 「毎日い少しずつ進めるもよし、後でまとめてやるもよし。但し、締め切りには必ず間に合わせること! サボりも程々にね?」 | | |
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| Dialogue 3 | 「サークルのみんなのモチベ維持は任せて! こだわり、見守り、何より労り♡ どんな危険サインも見逃さないわ!」 | | |
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| Dialogue 4 | 「たとえ作業中でも、インフォメーションはちゃんとチェックしておくこと! 急な依頼に対応するのも、作家の仕事だからね」 | | |
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| Dialogue 5 | 「契約書……じゃない、インフォメーションは読んだ? 後になって『聞いてない』は、みんな不幸になるだけだから。ちゃんとしよ?」 | | |
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| Dialogue 6 | 「終わり良ければ全て良し……なんて、簡単に言い切れるものではないけど。……うん。でもやっぱり、わたしはハッピーエンドが好きかな。大変だった事も、苦しかった事も、そこに至るまでの1ページだったんだ、って思えるから───ふふ、なんてね。さ、スペース片づけて、撤収するとしましょ!」 | | |
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| Dialogue 7 | 「お仕事お疲れさまでしたーー!! なんとか無事イベントも終わったワケだけど、ちゃんとやり切った? それとも、悔いが残る結果だった? ……どっちでもいいのよ。この夏に得た経験が、感情が、きっとあなたの糧になるから。───さてと。それじゃあ一休みしたら、次回作の打ち合わせ、始めましょっか!」 | | |
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| Dialogue 8 | 「ところで、編集の災害になっちゃってた時の事だけど……ホントに何も覚えてないのよね。疲れてベッドに倒れた後、目を覚ますとダイヤモンドヘッドにいて、大惨事を起こして目覚めたら大惨事に直面した感じ? ……でも、なんかスッキリしたし、気持ちよかった~! ここだけのヒ・ミ・ツ、ね♡」 | | |
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| Dialogue 9 | 「名残惜しいけど、今年のサバフェスも終了~! 楽しかった? なら今度は、現地で会いましょ!」 | | |
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| Dialogue 10 | 「項目が一つずつ埋まっていくこの感じ、いいわよね。原稿もこのくらい順調だといいんだけど……。進捗、ちゃーんと見てるからね!」 | | |
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| Dialogue 11 | 「さーて、楽しい楽しいお仕事の時間よ! スケジュールはわたしが作っておいたから、目を通しておくように!」 | | |
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| Dialogue 12 | 「本能のエナドリ、いいじゃない! 脳にジンジンくるぅ~! ん、でも、エナジードリンクの飲みすぎには気をつけないとね?」 | | |
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| Dialogue 13 | 「このカレー、食べると理性が上がるのね。……はっ、ホントだ。どんどん頭が良くなっていく気がする。───カレーは万能食だったのね」 | | |
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| Dialogue 14 | 「作家の皆さん、ステーキの差し入れでーす! お肉=テンションアップ、だものね! たーくさん食べさせてあ・げ・る♡」 | | |
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| Dialogue 15 | 「〇〇先生、無事脱稿ーー!! 玉稿、ありがとうございまーーす!!」 | | |
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